Archive for the ‘LINE掲示板の魅力’ Category

LINE掲示板で世界とつながる

水曜日, 1月 7th, 2015

日本において20代の8割はLineの利用者のようです。また今年のはじめに利用者は4億人を超え、年内には5億人を越えるのではと予想されています。日本総人口は1億3千人とされていますので、その3倍は利用していることになります。ひとりが2つのアカウントを持っていることもありますが、ほとんどはひとつですから、世界にも普及した結果であると考えるのが順当です

となれば世界とのつながり方にline掲示板は活用されるということも大いに予想できますが、ここにきてFacebookはWhatsAppを買収しました。これもメッセージアプリのひとつですが、この普及率は高く、特にラテンアメリカやヨーロッパでの伸び率には眼を見張るものがあり明日。Lineも検討してますが、現時点で遠く及びません。日本国内ではダントツですが、このままでは頭打ちが訪れるのもそう遠くない将来でしょう。そんなことからline掲示板がグローバス化することは、あまり考えられないことかもしれません。

実際にline掲示板にグリーバル化が必要かということになると、甚だ疑問が残ります。世界から見て日本と接点を持ちたいというときにはLineを利用すればいいですし、国内では国内に強いメッセージアプリを利用すればいいのです。どこの国と接点が持ちたいかいよってメッセージアプリを利用を替えるという使い方でもいいのかもしれません。現時点で日本国内ではLineが一番普及していますし、使いやすい仕様にもなっています。世界での普及を促進する為にはセキュリティの強化は必須ですが、Lineアカウント乗っ取りへの対策もようやく充実しました。これが「PINコード」です。PINコードを設定することで、乗っ取りの危険度は劇的に減ります。line掲示板の利用は不特定多数と接点ができてしまうものですから、そのようなセキュリティの強化は積極的に活用するようにしましょう。出来る限り安心して遊べる環境を作っておくことが、line掲示板で心置きなく楽しむことができます。どのメッセージアプリも世界進出を狙っているわけですから、利用するだけで世界に繋がる可能性が無限大に広がってしまいます。それだけセキュリティに対する意識は高く持たなければならないのです。

またPINコードを登録したとしても、メールアドレスとパスワードの管理には、細心の注意を払いましょう。過去から見ても、永劫完璧なセキュリティーというのはありません。

LINE掲示板でお友達が増えると…

水曜日, 1月 7th, 2015

line掲示板などで今まで出会うことがなかった人と出会うのでは、新しい扉を開けるようで楽しいものです。同じ趣味の人をline掲示板で探すこともできますし、恋活や婚活もline掲示板で可能です。しかしブロックされてしまうと、全否定されたようで辛いものでしょう。「あれ?ブロックされているのかな?」と考えるのもストレスです。

ブロックされているのかどうなのかということを正確に知るには、スタンプをプレゼントすると一発でわかります。ブロックされていないのであればプレゼントを購入する画面がちゃんと出てきます。ブロックされていればエラー表示がでます。line掲示板などで出会うと、実際に会うまではどういう人なのかお互いにわかりません。「お互いに気があっている」と感じていても独りよがりかもしれませんし、もしかするともっと違う目的があった人かもしれません。自分に心当たりがないのにもかかわらず、いきなりブロックされてしまうことだって十分あり得るのです。そのことをずっと気に病む必要もありません。ただしいつまでも「ブロックされたのかな」と悩むより、早めにはっきりさせたほうがいいでしょう。

lineの「既読」の機能が煩わしいという意見も聞かれます。「既読なのになんで返事が来ないのだろう」と思い悩む人もいますし、返事をせっつかれるのがストレスでたまらないという人もいるのです。「読んでもらったのかな」と気を揉まなくて済むのが既読機能ですが、それがかえって人間関係をこじらせることにもなってしまっているケースも少なくないようです。そういった時には、既読をつけないでトークを確認しましょう。メッセージが来たことが確認できたら、アイフォンの設定アプリによって機内モードを選択します。この時点でネットワークが一時無効となります。ここでlineに戻ってメッセージを読んでも、ネットワークが無効なのですから、相手に既読をお知らせされません。ここで機内モードを通常モードに治す前に、一度lineを終了させましょう。lineを終了させないまま機内モードをオフにすると、相手に既読がついてしまいます。その後、機内モードをオフにすれば、既読が付くことはありません。

この作業でお互いのストレスが軽減できるのであれば御の字ですし、もし急を要するような内容であっても見落とすことがありません。「しょうもない内容だったら既読にしたくないけど、本当に大切な用事だったらどうしよう」といった心配もしなくて済みます。